わやにすな

トサの103的こころ
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1mmの差はあまりに大きかった〔PB・ロングプラスドライバー〕
 スイスグリップ最高!ということで、ライト調整用に300mmのプラス#2を調えました。調整ネジは奥まって力が入りにくいことが多く、古いネジは錆びていたりして、PBの高精度が最も生きる状況のひとつだと言えます。
 
 しかし、スイスグリップモデルは軸径が7mmのものしかなく、最近の調整ネジへ直角に噛ませるタイプだとドライバーがきれいに入らないorz 無理にやればライト側を傷めてしまいます。
仕方ないので6mmのマルチクラフトモデルを買いました。これなら何の問題も無く快適に使えます。スイスグリップの方は普段の整備に使うことにしました。皆様お気をつけあそばせ!
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by tosamal | 2008-04-26 12:18 | 商売道具
「まさか」の坂。
 何台もの消防車・救急車のサイレン音。向かう先は近所の雇用促進住宅。
「もしかして、硫化水素自殺・・・?」
 その通りでした。全住民が非難。不安で泣いているお子さんを抱え、テレビのインタビューに応じるお客様の姿が映し出されていました。
 今朝は轟音がするので表に出てみると、通信社が写真を撮っているのでしょうか、1台の小型ジェット機が何度も旋回しては現場上空を通っていました。

 中3の少女の思いや辛さを知る由もありませんが、生きていたら辛いことや悲しいことはたくさんあるけど、楽しいこと・嬉しいことを一杯感じられるチャンスまで自ら絶ってしまったことが残念でなりません。また、たった一人の家族であったお母さんも多くの意味で辛い日々が続きます。

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by tosamal | 2008-04-24 11:16 | 僭越ながら申し上げます
所有する喜び・使用する喜び
 毎日使う工具の中でお気に入りに成り得る条件は、機能・性能そして耐久性に優れているのはもちろん、持った感触というのも非常に大きな要因です。
 
  くPBの無反動ハンマー。打撃を加えたときのまさに無反動な手応えばかりに目を取られがちですが、グリップの絶妙な形状は持った感触が実に素晴らしい。ドラムスティックに使われるヒッコリーで耐久性もバッチリ。
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 同じくPBのドライバーに使われるスイスグリップ。独特のしっとりとした手触りと、握った時手に馴染む柔らかさは力も掛け易い。正直、他のドライバーは持ちたくありません!
 STAHLWILLEのレンチも握り心地や重量バランスが人気なのではと思います。ギヤレンチの方が便利なのですが、STAHLWILLEでいける所はこっちで、と優先的に使用します。
 
 これってグランドピアノとシンセの関係に似てるな~と思いました。
 グランドピアノは非常に大きく・重い。シンセは鍵盤付でも小さく・軽量で無限の音色が使え調律の必要もない。音質も生音ならまだしも、録音されたものなら区別が全くつかないほどの高品位。それでも多くの演奏者はレコーディングでもわざわざ生ピアノを使用します。それは第一に演奏者の感覚ではないでしょうか。シンセも今や欠かせない素晴らしい楽器ですが、あくまでサポートのポジションでメインは生ピアノ。STAHLWILLEも我々整備士にそんな気持ちを抱かせる大きな魅力を持っていると思います!
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 そんな、使う者だけが味わえる喜びを持つ工具3点のコラボ。
 ホンダ車で多い、プラスネジで固定したリヤのドラムやディスク。これがまたサビてて緩まん!固定する必要なんて無いのに、なんでこんな意地の悪いことするんだろ・・・と怒りながら作業することしばしば。
 まずロストオフをスプレー。PBのスイスグリップ貫通#3を押し込みながら回す。回らない。STAHLWILLEのソフトグリップコンビ13mmを取り出し、ドライバーの根元六角へセット。13mmって国産四輪ではほっとんど使われてませんが、こういった間接的な出番がぽつぽつあります。ハッピーツールさんのセット買って正解でした!画像のように右手親指でも押し込みながら左方向へ力を軽く掛けます。それでも回らない!そこでPBの無反動ハンマーでコンコンとグリップエンドを叩き、再び回す。これでたいていの場合回ります。これでもダメな場合、無理に回そうとするとPBと言えどもカムアウトしていまうので厳禁!スッパリ諦めてショックドライバーに登場願います。更にはアイスロストオフもスタンバイしております。最後の最後はポンチですね。
 そうだ、PBのビットを調達しよう!2tのドラム取り外し時に何本も割ったりねじっててもう残りが1本しかないんだった。プラス・とりわけ#3のビットは消耗品ですね。実はPBを試したことがありません。また使用感報告します!

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by tosamal | 2008-04-18 11:17 | 商売道具
常に整えし己こそ、まこと得がたき寄る辺也。
「キャディを見れば、その人の腕前が判る」
 僕が整備士になったばかりの頃に言われた、業界の大ベテランからのお言葉です。
「腕の良い整備士は工具を常に整理整頓して何が何処にあるか把握しているから、作業も素早く行える。使用後はウエスで丁寧に手入れをするからいつでも万全の状態。これが、腕の悪い整備士だと道具を大切にしないからどこにでも道具を放り込むから、作業の前に道具を探すという無駄な時間が掛かってしまう。更に見つからない場合は勝手に他人の工具を持ち出すから始末が悪い。整理整頓されたキャディの持ち主なら、仕事をさせなくても腕前は判る。」

 度々同じような話に触れていますが、工具を集め出してからこの言葉の深さをしみじみと実感しております。
 正直、僕は先の言葉でいうところの後者でした。元々工場にあった古い工具群から使えそうなものを選んでレンチ類・ドライバー類・プライヤー類に分けそれぞれお菓子の空き缶に放り込んでいただけでした。
 自分で揃えた真新しい工具なら、大切に扱おうと思います。ましてや高価な一流と言われる工具なら尚更!腕のない僕は逆説的に「工具を大事にすることで、少しは腕が上がってくるんじゃないか」と考えました。そして現在、技術はともかく丁寧な作業を行うようになったと実感しています。
 現役・元整備士の方に所有工具のメーカーを尋ねると圧倒的に多いのがSnapOn。次がネプロスでしょうか。もちろん、所謂高級ブランドを使っていなければ一流整備士ではない、なんてのは早計。事実、元工場長は素晴らしい腕を持っていましたが、使用工具はほとんど国産の通常ランク製品でした。膨大な点数に及ぶそれら工具が常に手入れされ整然と収納されたキャディは、某自動車メーカーの方が多数来店・視察された際に非常に感心され、写真に撮って行かれたほどです。色々な経験をしているからこそ、様々な工具を揃えます。工具の豊富さとそれらを素早く取り出せる状態。整備士にとっての脚下照顧はやっぱりキャディです!

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by tosamal | 2008-04-17 18:23 | 商売道具
冷却水廻り整備の必須アイテム
 車検時のLLC(ロングライフクーラント:エンジン冷却水)交換は大切な作業です。時間・手間が掛かる為に行わないお店も多いようですが、交換せずにいると、防錆性能が低下し内部にサビが発生・最悪の場合パイプ等に穴が開いたり、溜ったオリ(最近のクルマはアルミ製ラジエータコアの為、冷却ファンが回転した際にコアとの間で発生した静電気によってアルミが溶け出す為に回路に泥状に溜るそうです)で水の回路がつまったり、継ぎ目からのモレの原因になったりするので、大切なお車を長持ちさせるためには定期的な交換が不可欠です。強化クーラントで基本的に交換不要となったトヨタ・ホンダ車(一部除く)以外は今も多くのクルマが従来タイプのクーラントですので、該当するお車をお持ちの皆さんも車検時には「冷却水交換してください」と依頼することをオススメします。
 また、以前のダイハツ車はヒーターホースジョイントに樹脂が使われており、年数・距離が経つと割れてオーバーヒートの原因となる恐れがあるので、少なくとも2回目か3回目の車検時にはこれらを交換して貰ってください。
 さて、そんなわけで当店では冷却水系統の作業が非常に多いです。まず、ラジエータドレーンであらかた古いLLCを抜きます。これだけだと内部にまだ多くの古いLLCや不純物が残っているので、ヒーターホースを1箇所抜いてから水道水のホースを突っ込み、キレイなお水を回路に通して洗浄します。ホースから出てくる水の色が透明になったらエンジンを掛け、内部に残った古いLLCをほぼ100%近く排出させ、オリなども洗い流します。その後ドレーンコックを戻し、注入専用道具をラジエータに接続し、上質な新しいLLCを注入。外したヒーターホースバンドは念の為に締め込み式に交換します。その後、エンジンを始動し、エア抜きをしっかりと行ってオーバーヒート等のないことを確認、新しいラジエータキャップに交換して作業終了。かなり時間が掛かりますがこれも大切なお客様のお車のためです!

 仕事始めた頃は道具も情報も無く、普通のコンビプライヤーでバンドを外し、細いマイナスドライバー突っ込んでCRC注入。手前にある継ぎ目ならこれでなんとかなるんですが、ヒーターコアへの繋ぎ目がエンジンルームの壁と近い為、ドライバーが使えないのでウォータポンププライヤーで掴んでグリグリやったり、どうしてもダメならプライバーでホースをこじたりしていました。
 マイナスドライバーを突っ込むと、ホースの内側が傷つく恐れがあります。
 プライヤー類で掴むとパイプが曲がって再び接続した後に冷却水が漏れ出す恐れがあります。日産車で多いヒーターコアの出入り口が樹脂性だと想像するだけでも大変なことに・・・もちろん、ホースも傷みます。
 プライバーだと無理やり引き剥がそうとするので効率が非常に悪く、何よりホースにダメージが掛かり、大きな力が掛かる為うっかり他の所を傷めてしまう恐れがあります。
 リスクとともに、多大な労力と時間がかかって大変。奥まった部分にあるジョイントだと見えないわ力は入らないわ腰は痛いわで本当にストレスの溜る作業でした。

 しかし、工具集めに興味が出てから情報&道具を入手し、今では逆に楽しみなくらいになりました!
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 よく使う道具を並べてみました。水廻り修理の多いプロの方にはいずれもオススメしたい逸品ばかりです!
 左から・・・
 
 ●ストレート・フレキシブルホースバンドプライヤー・・・ワイヤーにより遠隔操作できるホースバンド専用プライヤー。ハスコー等が1万を軽く超えるほどあまりに高いので3千円程度であったストレート製を購入。活躍しています!普通のプレイヤーが入らない・入っても力が掛けられないような奥まった部分にもするすると潜り込ませてグググッと挟み込めば簡単にバネ式バンドを緩められます。しかも、掴んだ状態でホールドできるので、緩めたバンドをずらす余裕の無い場所でもホースを外すことができます。また、手元に持ってくる間にバンドが滑ってパチン!と飛んでしまう恐れも皆無。日産車はじめ最近の国産車に多い、二重になったバネ式バンドは凄く固い上にツメが小さく、握りこんだプライヤーの先から外れやすい上に2枚のバネがずれると非常に苦労していましたが、ツメにガッチリと食いついてくれ、一発で外せます。これこそバンド外しの最終兵器です!
 ●KTC・ホースバンドプライヤー・・・ダイハツ部品の方に勧められて買いました。最初に揃えた水廻り専用工具です。ワッフル状の特殊なヘッドの掴み面がバンドのツメにうまいこと引っ掛かってくれ、バネ力で戻ろうとするツメが滑って外れる恐れがほとんどありません。ヘッドが大きいので小回りは聞かないのですが、後で紹介する特殊形状のプライヤーでツメの位置を移動させたらこの工具の出番です。最も多用するプライヤー!
 ●STAHLWILLE・1/4ロングエクステンション・・・以前、型落ちで安かったので買いました。当時はSTAHLWILLEの名前すら知らず「この定価がココまで安くなってる!」で買っただけでしたが、ダイハツ横置きEFエンジンのIN側ヒーターホースジョイント交換後のバンドのネジ締めではヘッドカバーとスロットルボディの隙間からこれを差し込めば上手い事アプローチすることができます。
 ●SIGNET・1/4ディープソケット・・・これも型落ちで安かったのでセットで買ったものです。現在使用しているWUERTHのホースバンド用に6mm、TRIDON用に8mmを主に使用。同じくTRIDONのバンド幅が細い手用の1/4"ショートを補充しています(さすがアメリカン、インチとミリが混在とは・・・)他のショートの方は専門学校の皆勤賞で頂いたKTCを使っています。大好きなコーケンのセミディープが欲しいなと思っているところです。
 ●KTC・1/4ドライバーハンドル・・・SIGNETディープに接続している黄色い柄のやつです。前述の皆勤賞の副賞。便利なのは柄のお尻の部分も1/4メスになっていて、エクステンション&クイックスピンナとして使えるところ。重宝します!
 ●KTC・1/4ラチェットハンドル・・・ドライバーハンドルに接続している状態ですが、ヘッドが小さく、軽くて便利です。できればFACOMにしたいな、などと・・・
 ●PB・ホースプラッカーセット・・・ホースとパイプの間に挿入し、固着した部分を分離する道具。安物だと先の磨きが鋭くホースに穴を開ける恐れがあるので、キレイに丸く仕上げられたブランド物をオススメします。工具を突っ込んだところにCRCを注入し、プラッカーをパイプの円周に沿って優しく動かせば手で外せるくらいに緩くなります。通常は右側を使用、左側は先に出てきたヒーターコアジョイントのような、手前からはブラインドになった部位で効果を発揮します。
 ●エイシン・ロングノーズプライヤー・・・奥まった縦方向に走るホースのバンドをずらすのに使います。たまにしか使わないのでブランドモノにもおよびませんが、あると無いとで大違い!
 ●KNIPEX・メカニックプライヤー・・・50度×90度クランクの特殊形状で、形に痺れて購入(w しかし、非常に便利です!スペースの無い所で、バンドのツメを掴みやすい向きに変えて、KTCの専用プライヤーが使えるようにします。姉妹品の50度×50度も揃えました!
 ●KNIPEX・ラジオペンチ・・・出番はさほど多くありませんが、小さなバンドを外すのに使います。

 他にはTOPのウォータポンププライヤー&大き目のコンビプライヤー、車載工具の小さなコンビプライヤーをたまに使います。写真の工具を揃えてからはこれらの出番はぐっと少なくなりました。
 やっぱり「道具が仕事をする」、です!

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by tosamal | 2008-04-12 18:31 | 商売道具
決して「安かろう悪かろう」では無い!〔SIGNET・超ロングストレートメガネレンチ〕
 工場長が残念ながらお家の事情で退職しました。高い技術だけでなく、初めての事もすすんでトライする姿勢、工場・工具の整理整頓などサービスマンとして大切なことをたくさん教えて頂きました。まだまだ未熟な我々を「もっと伝えたかった」ものの、状況が急変し当店を去ることとなりました。無論これで縁が切れるわけでは無いので、アドバイザーとして時々訪れてくれるので、残ったスタッフで頑張っていきます!

 そんなわけで、若いしにMY工具を増やすべしと指令。借りた工具だと持ち主(要は僕)の作業に支障が出るし、やはり自分がお金を出して揃えた工具だと丁寧に扱う=仕事も丁寧になります。
 まずは下廻りの増し締めや固く締まったボルトを緩める時など、大きなトルクが必要な時に大変便利な超ロングメガネ。
 僕が使用しているのと同じシグネットを注文しましたが、届いたのを見ると「あ、変わってる!」
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 左から僕の17-19、若いし17-19、僕の14-17、若いし14-17.
 まったく同じ品番ですが、ご覧の通り新しいのは肉が薄くなって側面から見ると立ち上がりが直角。正面から見ると、
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 薄くなるということは、材質の強度が上がり(多分)、精度が上がったということでしょう。
 シグネットの1番のウリであるリーズナブルさは変わっていませんが、こうして改良しているメーカーの企業姿勢に非常に好感が持てます。(ひょっとしたら製造元が変わったのかも・・・?)
 ちなみに一緒に注文した僕の片側メガネ・片側ギヤレンチの超ロングストレートのメガネ側も同様になっていました。こちらはベルト交換時に非常に活躍・重宝すると期待してます。これからもシグネット製品を愛用していきます!

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by tosamal | 2008-04-07 19:01 | 商売道具
レンチの感触をラチェットでも!〔STAHLWILLE・3/8ラチェットハンドル〕
 メガネレンチ75°を使い始めてからというもの、すっかりSTAHLWILLEレンチの虜になった小生。先日は19*22と21*24を追加しました。到着したレンチはやっぱり錆が出てました(w もちろん想定の範囲内、すぐにCRCを塗布。これも使い込んでいくうちにもっとしっくりとした握り心地に変わるのが楽しみです!
 最も使用頻度の高い・メイン工具であるFACOMの3/8ロングフレックスラチェットも大切な工具ですが、トルクの要らない早回し時などに短くて90度固定ヘッドが欲しいと前々から思っていましたが、今回導入を決意。
 丸型ヘッド限定となると、ブランドは限られてきます。デザインの野暮ったいKTCは除外。ラチェットくらいは舶来物がいいですし(w そんなわけで、FACOM・HAZET・STAHLWILLEが候補となりました。
 
 FACOM・・・なんといっても現在使用していて大のお気に入り。ただ、一時中国製の粗悪品が出回ったという噂が心配。
 HAZET・・・素晴らしいつくりでSTAHLWILLEと並ぶブランドですが、中々手に入れる機会が無く・・・洗練されたデザインと、ヘッド部のカバーが特徴。
 STAHLWILLE・・・機能美といった感じのデザインだけど、評判は良いみたい。

 敢えて今回はFACOMを外してみよう、ということで、HAZETかSTAHLWILLEで迷いましたが、STAHLWILLEはネック部がレンチと同じデザインであることが決定理由となりました。肉抜きの為の窪みなのですが、ここの感触がイイんですよネェ。ラチェットでこの握り心地を味わえるとなるというのは大きな魅力です。
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 10数年使用しているFACOMと比べると、さすがに動きは渋いです。使い込んでいくうちにどれだけ滑らかになるかな~。樹脂グリップは滑りにくく太くて力が掛けやすいです。プラグの付け外しなどがもっと楽になりそうです!

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by tosamal | 2008-04-04 10:30 | 商売道具


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